すいか早期注文 農業支援アプリで寝不足

農業を支援してくれるアプリ多数有る

その中から

南原ファームの方向性にあったアプリを探す

ここが問題で

使って見なければ解らない?

アプリの方向性は

自分が利用しやすいようにカスタマイズ出来る?

 

1年使って見て感じたことは、

細かくカスタマイズすればするほど、

日々の記帳が煩雑にになりわずらわしさを感じる。

その場で記帳しないと、

後から思い出し記帳は不可能。

つまり

現場で・圃場で・汚い手で

素早く入力できることが必要。

そこで、

昨年は作業予定項目を大筋入力しておき、

実績に置き換えられるようにした。

ところが、予定は予定であって?

大幅にずれ込む作業内容にアプリ修正が付いて行かない。

カレンダーには全ての作業が書き込まれていて、

しかも、

一目ではどこの圃場の作業かわからない。

圃場毎にフィルタをかけて見ることはできるが、

遅れ作業では圃場全体の作業を一目出来ないと、

次の一手が難しい。

って言う事で

2021は簡略化を図る。

簡略化といっても今からできるカスタマイズ・・・

作業予定を最小限入力する事。

現在、播種日を入力

44回の接木に対し、

7品種+試験品種を88回の播種、

33圃場別に管理・記帳

1回の播種に必要なデータは

播種日・作業内容・圃場・品種・資材(種)・数量

32/110まで終了。

 

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